低年齢化していく援交
最近の援交で最も問題となって来ているのは、サポを希望する少女の低年齢化が上げられます。最近での大手SNSでウリをしていたのは実は小学生だったという話も出てきています。現代は昔と違い食生活が欧米化している為、小学生でも発育の良い女の子が多く、生理があるのも当然なのです。大人と違って純粋さが多く、身体は発育の最中の女性である少女は少なくないですし、ロリコンな男性からしてみると最も適した援交相手だというのがわかっていただけます。しかし小便臭い小学生相手にと思われる方もいますが、最近の少女マンガのエロ漫画化い伴い、性の知識だけが大人並の小学生が多いのです。学校ではまだ早いと言われても、漫画ではセックスの仕方、好奇心を掻き立てられるので、援交好きには惹かれてしまう年齢層だと思います。また最近は子供を放任している親も多く、娘がお金を持っていようが、服が新しくなっていようが関心のない人間が多いです。そういう少女がセックス=大金を稼げるという認識になり、罪の意識は無くなっていくのです。また一部ではそういった小学生を集めて、援交デリヘルを開業する大人もいます。彼らは女子小学生は高額で売れるので、逮捕は覚悟の上で経営するのです。また業者の方も親へのアリバイ作りを手伝ってくれるので、傍目では全然わかりません。昔は定番だった女子高生は今や小学生や中学生にその座を奪われ、人気も少なくなって来てますので、価格破壊が起こっているのが現状です。
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2011年7月8日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:援交について

